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2008年7月

菅平!

先週末の連休は、土曜日から火曜日まで仕事で菅平に行っていました。
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菅平と言えばスポーツのメッカ!ラグビーやサッカーの合宿地として有名ですが、陸上部も多くトレーニングに使っています。
…となればこの機会を利用しない手はありません!仕事の合間を縫って走ってきました(笑)。菅平とは言え、日中はそれなりに暑いのですが、日陰に入れば快適ですし、朝晩の涼しさは格別です。早朝と夕方の時間を使って8~15kmほどのランをしましたが、それほどペースを上げていないのに結構息が上がってしまったのは、やはりそれなりに高地であるせいなんでしょうか?(単に前日の夜の酒が残っていたためかも…爆)
今回は100mほどのインターバルを毎日10本ほど行ってみたのですが、たまにはこういった負荷の高いトレーニングも必要であることを実感しました。芝のグランドでおこなったため、足場がふかふかでただ走るだけでも結構大変なのですが、それをダッシュするのですからなおさらです。おかげで筋肉痛になりましたが、思ったほどひどいことにならなかったのはそれなりに日々走っているからだったのでしょう。逆に言えば日々の中で走ることがある程度習慣づけられている今、これまで通りに走っているだけではあまり肉体には負荷になりませんので、せいぜい現状維持できるだけです。より高い運動能力を目指すのであればこれまで以上の負荷を与えるトレーニングが必要なんでしょう。
いずれにしろ、なんだか学生の「合宿」みたいな気分を味わうことが出来ました(笑)。今回は仕事でしたが、休みを利用してこんな場所で「トレーニング三昧」というのも悪くないなと思ってしまいました(笑)。

「Trail Running in 西湖&山中湖」 その7

およそ20kmほどのランを終えて向かったのは公民館のような場所で、そこで着替えて今度はヨガのレッスンです。こちらの指導を担当してくださったのは、いつもは鎌倉周辺で教室を開いていらっしゃる馬場久美子先生です。まさに「ヨガの先生」という感じの、とてもほっそりしていてきれいな先生でしたが、同時にとてもやさしい雰囲気もたたえていらっしゃる方でしたので、僕のようにヨガに不安を感じていた人間にとって、その点は大いに救われました。

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僕のような体の硬い人間では、もちろん先生のお手本のようなポーズにはとてもならない(涙)のですが、「ご自分が気持ちよいと思えるところまででいいんですよ」と言う言葉に励まされて、言われたとおり無理のない範囲でやっていたら、疲れた体はもちろん、なんだか心まで解放されたようにリラックスできて、気がつけば講習時間の一時間はあっという間に過ぎていました。これならば日々のトレーニングの中に取り入れてやってみてもいいかも…そんなふうに思いました。
そこからはバスで近くの「立ち寄り湯」に移動。汗を流してさっぱりして、しばらくの休憩の後、宿に戻ってようやく夕食です。さすがにおなかが空きました(笑)。

食事は当然食堂に集まって、スタッフのみなさん、メーカーの方、そして石川先生、馬場先生も一緒です!食事は鍋物からトンカツまでと、まさに「合宿メニュー」(笑)。ただこれがなにげに(なんて言っては失礼ですが)おいしい!お昼を抜いていた僕は、かなりおなかが空いていたはずだったのですが、それでも食べきれないほどボリュームもあり、大満足でした!
その後、この日多くの方が借りていたスントの心拍計についてのメーカーの方から解説があったり、石川さんから先日走られたという「エベレストマラソン」(!)についてのレポートがあったりと、食後の歓談の時間もとても充実したものになりました。石川さんは結局22時過ぎの会場お開きの時間まで、われわれにつきあってくださいましたので、本当にいろいろな有益なお話を、直接うかがうことが出来ました。部屋に戻ったわれわれがあっという間に眠りに落ちたのは言うまでもありません(笑)。

「Trail Running in 西湖&山中湖」 その6

P1000016 一日目は本栖湖から西湖に向かう、樹海を抜けるトレイルを走ります。「樹海」という名の通り、道を木が覆ってくれているため、雨はあまり気になりませんでしたし、足元のコンディションもそれほどひどい状態ではありませんでした。コースもほぼフラットで、とても気持ちよく走ることが出来ました。




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コースの途中、ポイントポイントで石川さんの解説が入ります。そのたびに目の前で実際に走ってくださるのですが、そのスピードと安定感、無駄のない動きには本当に感動させられます。「あんなふうに早くは走れなくても、せめてきれいに走れるようになりたい!」そう心から思いました。


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「昼なお暗い」樹海で、ましてこの天気ですからいっそう暗く、よく言えば「神秘的」…というよりはっきり言って「怖い!」。間違いなくひとりではとても近寄ることさえ出来なかったでしょう(笑)。こんな日にわれわれ以外には当然誰もいないはずと思っていたら、ツアーか何かでいらっしゃっていたような中高年の団体ハイカーさんと出会いました。道幅も狭いので、当然その横は歩いて通り抜けるのですが、トレッキングを楽しんでいらっしゃる方との「トレイルの共存」という問題についても考える、良い機会にもなりました(みなさんに「若いね!頑張って!」と声をかけていただけたのはうれしかったです)。

そもそものきっかけは…

そもそものきっかけはおととし(2006年)の夏からはじめた「ダイエット」でした。
その前年(2005年)の健康診断の結果がこれです。
身長:169.0
体重:74.2
BMI:26.0(ふとり気味)
GOT:21
GPT:39
γ-GTP:25
総コレステロール :167
HDLコレステロール:49
中性脂肪:139
血糖:87
尿酸:6.8
医師の診断:肝機能要観察
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ごらんの通り、このころはメタボ街道まっしぐら!特に体重の数値は過去最高を記録し、これは見た目にも大きな影響を与えていました(爆)。もともとの素材自体の出来が良くないところにもっていって(笑)、こうして無駄に着いた贅肉によって、今にして思えばとても見られたものでは無かっただろうと思います。
とは言え、正直言えばその時はそれほどの危機感を感じてはいませんでしたし、ましてや今さらスマートになってかっこよくなりたい!などと大それたことを思っていたわけでもありませんでした。せいぜい「まあなんとかこの程度でおさめておかないとまずいかなあ」くらいにしか思っていませんでした。

織姫・彦星ラン! その2

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この日の彦星コースは、神保町のランステを出発し、靖国通りを通って両国のあたりから隅田川沿いを走り、浅草を過ぎて台東リバーサイドスポーツセンターにある「桜橋」で対岸へ、そこから一気に清洲橋のあたりまで戻ると言うコース。


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一方織姫コースは、両国までは一緒でそこからは下流に向かい、かちどき橋で対岸へ、そこから清洲橋へというコース。




P1000011 織姫・彦星が再会したのは、結局首都高の隅田川大橋のあたりでした。そこで全員で記念撮影をして、永代橋を渡り、そこからは全員一緒に永代通りを通って皇居に出て、ランステに戻ってくる…はずだったのですが、ここからはペースによっていくつかのグループに分かれてしまいました。まあ、ランステのシャワールームの数が限られているので、到着時刻がばらけた方がうまく回転すると言うこともあったようです。ここでも先頭グループについていったのですが、みなさん速い速い!ここで一気に体力を消耗しましたが、それだけに気持ちよい汗もかけました。彦星コースは結局17km程度の距離だったようです。

実はこのイベントの本番はここからだったりします(笑)。
このイベントは終了後に「打ち上げ」が用意されていて(もちろん希望者のみですが)、一緒に走った方々とお酒を飲み交わすことが出来ます。これがなにしろ楽しい!実は僕自身はお酒はまったく飲めないのですが、そんな僕でも走った後の一杯目のビールはおいしいと感じますし、飲めなくてもランニングを愛する仲間同士のおしゃべりは本当に楽しい(笑)。前回も今回も僕はひとりで参加しましたが、このイベントはそんなふうにひとりで参加される方が多く、この日僕の席の周りに座った方のほとんどがおひとりで参加されていました。みなさんやはり最初は参加することに不安を感じていらっしゃったそうで、僕もそうだったのですが「みんなグループで参加していて自分だけ孤立していたらどうしよう…」なんて思ってしまうのですが、そんなことはまったくなく、走っている間はもちろん、こうして走り終えての打ち上げでもすぐに打ち解けて盛り上がってしまうのは、やはり「ランニング」という共通項があればこそなんでしょう。それにみなさん口をそろえておっしゃるのは(僕もまさにそうなのですが)、「ランニングの楽しさを話せる相手が近くにいない」。僕も以前はそうだったからよく分かるのですが、「ランニング」はそれをしない人間からすれば「苦しいだけで何が楽しいのかさっぱり分からないスポーツ」(笑)。なかなかその楽しさを分かってもらえません。それがこういう席であれば、ランニングの楽しみ方自体は人それぞれではあれ、やはりその魅力について熱く語り合うことも出来ますし、有益な情報交換も出来ます。でもなにより、「ランニング」という共通項だけでつながっているので、年齢も職業も住んでいる場所も違う方々と、そういった垣根を越えておしゃべりできる(ランニングのことに関してだけではなく)というのが一番の醍醐味でしょう。
大いに飲んで食べて語っての約3時間!本当に楽しい時間をすごすことができました。来月も何かやっていただけそうなので、それも是非参加したいと思っています(笑)。

織姫・彦星ラン! その1

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土曜日は皇居ランナー御用達の「ランナーズステーション」が主催するランニングイベントに参加してきました。そのイベントがこれ

七夕だから織姫・彦星ラン!』(笑)

今年の5月から月一で行われているイベントで、今回で三回目(正確には雨で流れた4月の企画もあったので、四回目になるのでしょうか)。僕自身は前回に続いて二回目の参加です。
このイベント、ようするにランニング好きが集まって、ランニングで都内巡りをするというもの。ちなみに前回の「東京下町ラン」は、
ランステ(神保町)→東京ドーム→東京大学構内(赤門をくぐります)→湯島天神→千駄木から谷中ぎんざ→入谷の鬼子母神→合羽橋道具街から伝法院通り→仲見世から浅草寺・浅草神社→駒形どぜう→神田明神→湯島聖堂→靖国通り→ランステ
という、まさに東京の下町を満喫するおよそ18kmのコースでした。
今回は「初夏の夕涼みラン」ということで、夕方4時にスタートし隅田川の川沿いを走る約15kmほどのコース。「織姫・彦星」をもじって参加者を2グループに分け、浅草方面の隅田川上流から下流に向かう「彦星チーム」と、晴海方面の隅田川下流から上流に向かう「織姫チーム」が、途中どこかで出会い、そこから一緒にランステに戻るという、何とも心憎い企画でした(笑)。
今回も参加者は約50人。それをガイドしてくださるランナーは5人。どちらのチームに入るかは自由(別に男女で彦星・織姫に分かれると決まっているわけではありません)でしたので、前回の「下町ラン」と結構コースが重なっている「彦星チーム」ではなく「織姫チーム」に入れてもらおうと思っていたのですが、頑張ってトップグループに遅れないように走っていたら、気付いたら「彦星チーム」になっていました(笑)。「彦星」の方が若干距離が長いこともあって、なんとなく走力別に二つに分かれてしまったようで、結果的に男性の多いチームに…(涙)。
そのおかげでこちらのチームはペースも速く、休憩もほとんど入れず走りっぱなし。またこの日は日中むちゃくちゃ暑く、夕方になって多少落ち着いたとはいえ、それでもじっとしていても汗がにじむような真夏の陽気でしたので、ちょっと走っただけでもう汗びっしょり…というより、文字通り「バケツで水をかぶったような」状態(爆)。前回の下町ランよりは距離が短いからと高をくくっていたら、実際には前回よりもかなりハードなランニングになってしまいました。

あらたな「マイ・ブーム」!

僕が今密かにハマっているのが
「ヨガ」
です。
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今回のトレイルラン講習会でヨガを初体験したのですが、正直やるまでは不安でした。なにしろ僕の体の固さは半端ではなくて、「おまえ!ふざけているのか!」っていうくらい、体が曲がりません(涙)。逆に僕から言わせると、僕は他の方と関節の形状が違うんじゃないかと本気で思うほど…(笑)。ランニングをするようになって少しは柔らかくなったかと思ったのですが、それとこれとは別だったようで、前屈は相変わらずマイナスのまま…(爆)。
そんなわけで、この講習会にヨガの講習がセットになっていたのは正直不安(負担)でした。
一日目はトレラン後、二日目は朝のランニング後、それぞれ一時間ほどヨガを行ったのですが、実際やってみるとこれがなんとも気持ちがいい!!
特に一日目のトレラン後にやったヨガはストレッチの効果もあったようで、翌日にその疲労を残さずに済んだのはこれのおかげでしょう。もちろんやっぱり僕の体の固さは恥ずかしいくらいで(涙)、とても先生がなさるようにはできない(というか、まったく別物!)のですが、「ご自分が気持ちいいと思うくらいで良いんです」という先生のお言葉に気をよくして、自分なりにやってみたら本当に気持ちよくできました。それでいて負荷はそれなりにあるようで、ゆっくりとやっているのに結構体が熱くなってきますし、じっとり汗ばんでもきます。
でもなにげに一番良かったのは、これが心のリラックスにつながること!
ヨガの最後には15分ほどの瞑想(全身から完全に力を抜いて、静かに目を閉じている状態)をするのですが、これが体の疲れのみならず心の疲れまで吹き飛ばしてくれて、本当の意味でリラックスすることができました。
そんなわけでそれ以来毎日少しずつですがヨガを続けています!

「Trail Running in 西湖&山中湖」 その5

そうこうしているうちに集合時間の12時になってしまったため、結局この日の昼食はエネルギー補給用に持参してきていたゼリーを口にしたくらいでごまかしてしまいました。

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時間が来たところでまずは着替えて全員集合です。今回の参加者は33名、女性ばかりではないかと不安でしたが、ふたを開けてみれば7:3くらいの割合で男性の方が多かったので一安心。同年代の方や僕よりも上の方も半分くらいはいらっしゃいましたので、その点でもほっとしました。ただ、そのかわりどうやらみなさん経験者ばかりのようで(女性の参加者も含めて!)、僕のような初心者の参加者はあまりいないようです(うそつき!涙)。まして僕はひとりで参加していましたので、正直少々びびっていました。他の参加者の方とおしゃべりすることもできず(自分で言うのもなんですが、いつもならわりとこういう時、積極的にコミュニケーションを取る方なんですが…)、ぽつんとしている僕に気を使ってくれたのか、アートスポーツのスタッフの若い女性が声をかけてくださいました。「私、トレイルランニングは今回が初めてなんです。」「いや、僕もなんですよ。」「おたがい頑張りましょうね!」このスタッフTさんは何かと僕に声をかけてくださいました。すごくうれしかったです!この場を借りてお礼申し上げます。ありがとう、Tさん。
話を元に戻しましょう(笑)。全員集合したところで今回のイベントのスケジュールの説明です。意地の悪いことにこの日はあいにくの雨でした。ランニングなら多少の雨でも走るのでしょうが、トレイルランニングは山道を走るスポーツです。平地も走りますが基本的には登りや下りの道を走り抜けるスポーツです。当然そこは舗装路ではありませんから、雨による影響をもろに受けます。参加者や講師の石川さんが怪我でもしたら大変です。「さすがにこの雨では山道は無理だよな…」なんて思っていたら、石川さんから「今朝、今日のコースを走ってきましたが、問題ないでしょう。」…ってまじっすか?!
実はこの二日間のイベント中はいろいろ驚かされることがあったのですが、一番驚いたのは結局二日とも何事もなかったようにトレイルランニングを行ったことです(笑)。特に二日目の雨は土砂降りと表現しても良いくらいの雨でしたが、そんな中を急斜面の山道を駆け下りました!いったん濡れてしまえば、確かに雨なんて気にならなくなります。こういう機会でもなければ雨の中をこんなふうに走ることなどないでしょうから、むしろ良い経験ができました(笑)。それにしてもよく怪我人が出なかったなあ…!

「Trail Running in 西湖&山中湖」 その4

おっと、話が逸れてしまいました。「昼食を食べに行っている場合ではない!」と思ったのは、そこに石川さんがいらっしゃったからだけではありません。今回のイベントにはいろいろなメーカーも協賛していて、そこではさまざまな商品のレンタルをしていました。

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シューズ(モントレイル
ウェア(パタゴニア
バックパック(グレゴリー
心拍計(スント

僕自身はこの日のためにいろいろ道具をそろえていたのですが、これだったら手ぶらで来ても何とかなっていたかも…(笑)。僕はスントの心拍計に興味があったのでこれを二日間貸していただきました(もっともこれは、夕食後これについてのレクチャーが予定されていましたので、ほとんどの方が借りていらっしゃいました)。
パタゴニアのウェアは男性もの、女性もの、ジャケットからインナーまで、かなりいろいろ用意されていて、多くの方が借りていらっしゃいました。特にこの日は雨だったので、雨具などの上着を貸していただけるのはありがたい。僕も二日目にレインウェアを貸していただきました。パタゴニアのウェアは、正直買うとむちゃくちゃ高い!また、取り扱い店舗もそれほど多くはないので、なかなか手が出せずにいました。今回そんなパタゴニアのウェアを実際のフィールドで試せた(それもあの最悪のコンディションで!)のは本当にラッキーでしたし、実際試してみて、その動きやすさ、快適性など「やはり高いだけのことはある!」ということもよーく分かりました(笑)。メーカーもその自信があればこそなんでしょうね。唯一残念だったのは、用意されたサイズがアメリカサイズのMサイズ(日本のLサイズ)だけだったこと。まあこの上サイズバリエーションまでそろえていたら大変な数になってしまいますから、それは贅沢というものでしょう。
シューズも人気の「コンチネンタルディバイド」と「ストリーク」をいくつか用意してくださっていました。もっともさすがにシューズはみなさんご自分のをお持ちでしたので、あまり借りている方はいらっしゃいませんでした。もちろん僕もこの日のために「コンチネンタルディバイド」を用意していましたので借りませんでしたが、こんなことだったら「ストリーク」を試してみれば良かった!
グレゴリーのバックはこの写真でお分かりのようにかなりの数用意してくれていました。それも「ルーファス」「リアクター」「スティミュラス」の三種類を取りそろえてくれていました。もっとも今回の参加者はほとんどバックパックを持参しており(それもみごとにみなさん「ルーファス」。もちろん僕もこれです…笑)、あまり借りている方はいらっしゃらなかったようですが…(笑)。
なにげにうれしかったのはメーカーの担当者の方も今回のイベントに参加してくださっていたこと。気になっている商品についていろいろお話をうかがえたのも、今回の大きな収穫になりました。

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